セクキャバからヘルスに移った人の理由はなんですか?

セクキャバからヘルスに移る、そんな人が結構大勢いらっしゃいます。
一見、セクキャバのほうが楽そうに思えますよね。
フェラはしないし下は触らないし、お酒飲んでお話して胸を触らせてればいいわけですから。
かなり楽に見えるものです。

楽そうに見えて実際は?

それはヘルスで働いている人がセクキャバで働いている人を見た感想。
完全に他人の芝が青く見えているだけなんですよ。
人によってはセクキャバのほうがヘルスより断然嫌だっていう人がいますからね。

セクキャバのほうがヘルスよりも嫌だっていう人たちは、「キス」が嫌だったり「乳首を触られるとイライラする」であったり、「おしゃべりをしているほうが時間が長く感じる」ということであったり様々です。

  • ヘルスの場合

キスは、ヘルスもすると思うのですが、まだ拒みやすいんですよね。
抜きがサービスのメインになっているわけですから、キスしないように誘導することはそんなに難しいことじゃありません

  • セクキャバの場合

キスしたりおしゃべりしたり胸を触るのがメイン
拒むとお客さんがお店に来た目的を奪ってしまうことになるので、駄目。
セクキャバのほうがキスをしなくてはいけない環境が出来上がっているんですよ。
だから、「キスだけは絶対に嫌」という人はヘルスへ流れていきます。
結構キスだけは嫌だという人は多いですからね。
日本人女性にとってキスは、特別なものです。

乳首を触られるとイライラするというのは、「気持ちよくもないしなんだかこそばゆいし、ぐぐう・・・」という感じですね。
イライラする女の子も多いですし、単に乳首攻めが嫌いという女の子も多い。
多くのお客さんは女の子の乳首を乱暴に扱います。
乱暴に吸い付こうとしてきたり、指の力が強かったり興奮に任せて乱暴に乳首をなめたり・・・。
痛くて痛くてたまらないから嫌だっていうひとはかなり多いです。

そういう人もセクキャバからヘルスに流れていったりします。
これも、いくらでも胸舐めをかわすことができるからです。

お水系?風俗?

また、セクキャバに限らず風俗業界全般に多いのですが、「話すよりプレイしたほうが楽」という人もヘルスに流れていきますよ。
セクキャバは法律上ではキャバクラと同じお水系のお店ということになっています。
お水系のお店はお酒を飲みながら女の子とおしゃべりをする場所で、セクキャバもサービスで一番比重が重いのがおしゃべりです。

お客さんと話しているだけでお給料もらえるのって楽。
多くの人がそう考えて入店するのですが、実際は楽ではないんですよね。

お客さんに胸を触られたりしながらおしゃべりする時間は、とても苦痛なもの。
むしろ自分が相手のものを触ってイカせている方が時間が短く感じて楽という人は多いです。
そういう人はセクキャバには向いておらず、ヘルス向きなのでどんどん流れていきます。

まとめ

以上のような感じで、セクキャバからヘルスへ流れていく女の子が多いわけです。
全く業態の違うお店ではありますが、こういった理由で「自分にはこっちのほうが合うんじゃないか」と思ってヘルスに行くわけですね。
風俗やお水関係で働かなくてはいけないのは、変わらないですから。
ならヘルスにいこうとなるわけです。

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