格安ソープは本数が命!回転率低いと厳しい

ソープは「風俗の王様」と言われているだけあって、ソープ嬢の稼ぎは他の風俗よりは抜きん出ています。
でもその分身体も一番使う風俗ジャンルと言えます。

高級ソープでは1本の稼ぎはそれなりにありますが、格安ソープだったらソープ嬢は接客の本数で稼ぎます。
今回は安定して稼ぐならやはり本数が必要か?
また身体はきつくないだろうかという質問に対して、格安ソープで効率良く稼ぐ方法など検証してみました。

ソープ店それぞれのランクの違い

ランキングソープ店のランクは高級店(超高級店も含む)・大衆店(一般店)・格安店(激安店も含む)に分類されます。
それではランク別のそれぞれの店の違いを見てみましょう。
*高級店:プレイ時間は110~130分が一般的で在籍している女性の平均年齢は20~30代前半くらいです。
1回のプレイでお客が支払う金額は一番安いところで120分60,000円くらいからで100,000円を超えるところもあります。

時間が長いので本番は2回戦が普通です。
*大衆店:プレイ時間は80~100分が一般的で在籍している女性の平均年齢は20~40代です。
1回のプレイでお客が支払う金額は30,000~50,000円くらいです。
*格安店:プレイ時間は40~60分が一般的で在籍している女性の平均年齢は20~50代までいます。

1回のプレイでお客が支払う金額は30,000円未満の店が格安店になります。

ランク別のメリット・デメリット

ランク別分類によって各店のプレイ内容も店のランクごとに違いますが、ここではそれぞれの店で働く場合のメリットとデメリットを見ていきましょう。

高級店で働くメリットは?

*何といっても高級店で働く上でのメリットは顧客一人あたりの単価が高いのでそれだけ稼ぐ額も大きくなるという点。
*本数が少なくても稼げるので肉体的な負担が小さくなる。
*一般的には総じて客層がいいので安心して仕事ができる。

デメリットは?

*一人にかける接客時間が長いので精神的には疲れる。
*特別のサービスやテクニックが要求されるので大変。
*即即(お客が入室していきなりフェラチオとベッドプレイ)が決まったサービスとなっている。
それがイヤで大衆店に移籍するソープ嬢もいる。

*NS(ノースキン)・NN(生中出し)を売りにしているお店が多い。
ソープ嬢自身でピルなど服用して自衛しないと妊娠や病気のリスクが大きい。
*料金が高いので固定客がついている店でないと稼げない。

大衆店で働くメリットは?

*普通のお店はお客にS着(スキン着用)が義務付けられているので病気のリスクが少ない。
*高級店にある即即(あっても有料オプションなので断れる)・NS・NNはない。
*高級店のような特別なサービスは要求されない。

デメリットは?

*高級店と格安店の中間にあるけれど、いまいちお客に売れるものがなくて中途半端。
*ソープ嬢のレベルが上がってきているので特徴がない女性が稼げない。
*NSでしたがるお客が少なからずいるので対処が面倒。
*マットプレイがあるお店がほとんどなので体力的にキツイ。

格安店で働くメリットは?

*高級店や大衆店より圧倒的に客数が多い
*マットもなくて接客時間が短いので一人一人の対応は楽。
*本番を主体にやりたくて来るお客がほとんどなので特殊なサービスをする必要がない。

*ソープ嬢に高いレベルは要求されていないので、容姿や年齢などに関係なく働ける。

デメリットは?

*プレイ料金が安く設定されているので、お客一人に対しての収入が少ない。
*お客の数をこなさないといい稼ぎにならない。

*1日に何人も接客して稼ぐので、女性器が丈夫でないと続かない。
*全般的に客層が良くない。

ランク別ソープ嬢への身体の負担は?

絶望 女性ソープ嬢にかかってくる身体の負担は各店によって違いますが、かかる負担の重さと負担の形態も違ってきます。

*高級店:通常は1日一人の接客でそれなりに稼げますので、女性器自体にかかる負担はそれほど重くはなりません。
ただ一人のお客に対する接客時間が長いのと本番は2回が一般的なのでその分キツくはなりますが、年配の金持ち客などの場合は必ずしも2回戦をこなすとは限らないので大衆店や格安店よりは身体的には楽といえます。
*大衆店:プレイ時間も料金も大衆店は高級店と格安店の中間をいっていますが、ソープ嬢にかかる身体への負担はというとこれもやはり中間にあります。

マットプレイを中心に本番へ移行しますが、時間的には80分が平均なので2回戦はほとんどありません。
マットプレイで身体的に多少キツい部分はあります。
ただしマットプレイはソープ嬢にとって最初は大変に感じますが、慣れてくるとある程度の時間を消費できるのでテクニックを覚えたらソープ嬢は少しは楽になります。

*格安店:時間的にはプレイ時間が一番短い格安店ですが、その分お客の数をこなさないと
稼げません。
一日数人との本番が続くので身体的負担が一番かかってきます。
女性器が弱いソープ嬢にとってはキツい仕事と言えます。

逆にテクニックを伴うサービスも要求されずにただやればいいから楽だというソープ嬢もいます。

ランク別客層の違いは?

前項でも触れていますがランク別でもちろん客層は違います。
ではもう少し詳しく各店の客層を見ていきましょう。

*高級店:一回にお客が払う金額は高額になるので、当然お客は富裕層です。
年齢も高めで会社経営者・個人事業家・医者・弁護士などが多くいます。
どちらかというとお客の話は自慢話が多くなるようです。
中には難しいお客もいるとのことで、お客の扱い方では高級店のソープ嬢が一番気を遣っています。

*大衆店:年齢層は若く20~30代のサラリーマンが多いようです。
年代がソープ嬢たちと近い分話の合うお客も多いようです。
あとはそれほどお金持ちではないけれど、それなりのお金を払える中堅どころのお客が訪れています。
*格安店:格安店の年齢層はグンと幅広くなって20代学生から40・50代までのブルーカラー労働者が多くなります。

ソープ嬢が嫌うキモ客が一番多いのも格安店です。
お店のランクに関わらず客層が一番いいと評判なのは東京吉原のソープです。

実際に格安店で稼いでいるソープ嬢の声

吹き出し風俗掲示板から実際に格安店で働いているソープ嬢たちの声を拾ってみました。

*17:00からラストまで働いて手取り5万だけれど、もっと効率よく稼ぎたい。
*短時間客が多い。
80分で12,000円、片番(半日勤務)で60,000円はもらえるから満足している。
*格安は数こなすのに体力がいるし手取りも少ないから、整形して高級に移りたい。

*地方格安-60分9,000円、割引き客-60分7,000円で安すぎてマットあるけどやる気出ない。
*地方大衆-8時間勤務で50,000~70,000円だけれど体力ないのでキツい。
35才だから中級以上に移籍するならNSしかないかも。
*客層は良くないけれど、お客はたくさん来るから我慢して稼ぐしかない。

まとめ

ソープ嬢へのバックは個々のお店によってバック率が違います。
本指とかが多くなればどの店からも優遇されて収入も上がるのが一般的です。
ですからそれなりに丈夫な女性器を持っていて、S着だったら一日数人の接客はOKだったら格安ソープで稼ぐのには適していると言えるでしょう。

高級・大衆・格安それぞれの店でメリットもあればデメリットもあります。
いずれにしてもランク別の収入や接客内容とのバランスを考えて自分に一番あったお店を選ぶことが大切です。

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