デリヘルとソープで給料比較!風俗店のランク別で出しました!

デリヘルとソープでは稼げる額が違うとよく聞きますが、求人を見ていると確かに違うお店もあれば、あまり変わらないお店もあるように見えます。
実際のところ、デリヘルとソープのお給料はどれくらい違うものなのでしょうか。
お店のランク別にわかりやすく比較してみました。

デリヘルにもソープにもランクがある

求人サイトや男性用の営業HPを見ていると、ソープと変わらないくらい高額なデリヘルや、逆にソープなのに安い料金のお店などもあり、このあたりがデリヘルとソープの値段の違いをわからなくしている原因のように見えます。
実はソープにもデリヘルにも、高級店と呼ばれる高額な料金のお店と、大衆店、格安店と呼ばれるリーズナブルな値段のお店があるのです。
高級店で勤めるためには容姿や接客技術など高度なものが求められたり、元CA、現役モデルといった肩書きが必須の場合もあります。
高級店の中には、1日1組限定のようなサービス制限を設けているところもあります。
逆にぽっちゃり専門や熟女専門など、ニーズの少ない特徴を持つ女の子を集めて、休めの値段でサービスをする格安店もあります。
それ以外のごく普通の女の子による、ごく普通のサービスを提供するのが大衆店といった感じです。

稼げる子とそうでない子の違いがある

デリヘルもソープもお給料は完全歩合の日払いなので、いくら高級店でもお茶を引いてしまえばもらえるお給料はなくなってしまいます。
レギュラー勤務なら日給保障がつく場合もありますが、基本的に接客時間がなければお給料も出ないシステムになっています。
逆に大衆店や格安店でも本指名を取り、オプションや延長、ロングなどガンガンつけられる子は稼ぎ頭になれたりします。
お店自体の料金システムが高額だからお給料がたくさんもらえるというわけでもなく、人気店だから稼げるとも言い切れないのは、このような個人差によるところが大きいです。
あとは毎日5時間以上、週5日以上出勤しているのと週1回2時間だけでは、当然お給料にも差が出てきます。
また巨乳専門店で巨乳ではない、お嬢様系の店で清楚な雰囲気でないなど、お店のコンセプトにマッチしていない、ソープで働いているのに本番が苦痛で仕方ない、という場合も、お給料に差が出たり「給料に見合わない」という感覚になるでしょう。
以上をふまえて、ここから格安店・大衆店・高級店と、各ランク別にデリヘルとソープのお給料相場を比較していきます。
自分の見ためにマッチしたお店で、無理せず平均的に接客できた場合として参考にしてみてください。

デリヘルとソープの給料比較

通常のデリヘルとソープでお給料を比較した場合、デリヘルは時給換算で5,000円~20,000円くらいなのに対し、ソープは10,000円~40,000円なので、デリヘルよりソープの方が倍以上もお給料がよいことになります。
格安店の場合、デリヘルは時給換算2,500円、ソープは5,000円というところもありました。
格安のソープ店なら、デリヘル並のところもあるようですが、同じ格安ランクだと、デリヘルとソープでは約倍ほどの値段の差があるようです。
大衆店、ごく一般的なランクのお店の場合、デリヘルは5,000円~8,000前後、ソープは12,000~16,000前後となります。
お店の給料を時給換算する際に、よく男性側のHPに記載している料金システムを見るとよいと言われますが、デリヘルの場合はホテル代が込みになっているところがあるので注意が必要です。
デリヘルもソープも、他に送迎代や備品代など、細かな経費が引かれることがあります。
高級店といわれるお店はソープにもデリヘルにも存在しますが、VIP御用達のお店には1回のプレイ料金が数十万以上というところもあり、なかなかの青天井です。
一般的な高級店なら、デリヘルで時給15,000~20,000円、ソープは30,000円~40,000円といったところでしょうか。
ちなみに1回数十万の超高級店は面接が非常に厳しく、仮に採用されてもサービス指導も厳しいので、続かない女の子が多いようです。
それぞれランク別に分けて比較してみると、やはりソープの方がデリヘルよりも倍近くお給料に差がありました。
同じ時間で同じ人数接客をすれば、お給料に倍の差が付くのは間違いないようです。
本番があるかないか、マットプレイなどの技術が必要かそうでないか、という部分もありますが、男性1人にかける時間の長さの違いもあります。
ソープの接客時間が平均90~120分なのに対して、デリヘルの平均接客時間は60~90分となっています。
ソープが2~3時間の間に平均1名接客するのに対して、デリヘルでは移動時間が短ければ2名の接客も可能なので、お給料が2分の1でも3時間回すと同じ金額、という場合もあります。

デリヘルとソープの仕事内容の違い

デリヘルとソープの一番の違いは、本番行為の有無です。
デリヘルでは基本マットプレイは行いませんが、ロングコースの場合、お客様が希望すれば浴室でローションを使ったプレイも行います。
それでも、デリヘルでは法律に関わるため、本番行為を厳禁にしているお店がほとんどです。
ソープでは温泉利用に来た客が、中の従業員と合意の上自由恋愛で本番をする、という建て前で営業しているので、お客様が拒否しない限り100%本番があります。
本番行為が売りになっている以上、ソープでは高級店であってもNSと呼ばれるゴムなし挿入や、お風呂に入る前の状態でフェラをする即尺といったハードプレイが普通にあったりします。
マットプレイはデリヘルではオプションですが、ソープでは基本プレイの中に入っています。
全身にローションを塗り、全身を使って男性の体を洗うマットプレイは、その後の本番も入れるとかなり体力を使うので、接客できる人数が限られてしまう、というデメリットがあります。
反対に、デリヘルではお客様と待ち合わせたり、指定されたホテルまで出向く間の「移動時間」があるため、接客時間外がソープより増えてしまいます。
移動時間をかけて出向いたのにチェンジ、なんてこともあるため、ちっとも稼げないこともあります。
また、本番はありませんが一緒にお風呂に入って体を洗うサービスはありますし、素股や手コキ、生フェラ、69など本番以外のありとあらゆる行為がオプションで選べるため、ちょっと変態ぽいリクエストをされることもあります。
本番行為に抵抗がなく、1人に時間をかけて接客するのが苦でなければ、移動時間がなく単価の高いソープが向いています。
本番にどうしても抵抗があり、マットプレイなど丁寧な接客が面倒、という人はデリヘル向きです。
いずれの場合も、容姿のレベルが高く、人当たりが良いことは稼げるポイントになるので、忙しいお店を選べばしっかりお給料をゲットすることが可能です。
デリヘルは移動時間がかかるデメリットはありますが、24時間営業ができるので、空いた時間を使って働くことができます。
嬢の中には、普段はソープで働き、ソープの営業が終了したらデリヘルで、と掛け持ちをしている子もいます。
また、数は少ないですが店舗を構えているハコヘルタイプのお店もあります。
ハコヘルには根強いファンがいるので、人気店ならソープのように安定してお給料をゲットすることが可能です。

まとめ

デリヘルとソープ、給料比較ではやはりソープに軍配が上がりましたが、回転数やバック率、諸経費やお店自体の人気度、お店と自分との相性など、様々なケースによってもらえるお給料に差が出ます。
問い合わせや体験入店などを利用して、できるだけたくさんのお店を比較して選ぶことをお勧めします。

高待遇なお店の探し方

稼げるお店を探すなら、スカウト型求人サイトがおすすめ!
無料で簡単な登録をするだけで、自分に合った高待遇のお店からスカウトメールが受け取れます。
高収入が集まるスカウトサイトはこちら!

Qプリ

スカウトメールの中から高待遇なお店をピックアップ!

また、スカウト機能がない応募タイプの高収入求人サイトもあります。

みっけ

高収入ドットコム

早速、登録してみましょう。

 

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です