セクキャバ(おっパブ)のバイト内容と給料形態を教えて!

割のいいバイトを探していて水商売の求人を見ていると、キャバクラに混じって「セクキャバ」「おっパブ」といった名前の求人を見かけます。
これは水商売なのか、風俗なのか?と判断がつかなかったり、一体何をするところなのか、キャバクラとどう違うのか、お給料がよさそうなだけに気になるところです。
キャバクラとセクキャバ、おっパブにはどのような違いがあるのか、セクキャバのバイト内容や給料形態、稼ぐコツなどについて詳しく見てみましょう。

※参考記事
セクキャバで働くとキスすることが辛くなりませんか?
セクキャバで店外デート誘われた時どうしてますか?
朝までやってるセクキャバで働いてますが、違法店ですか?

セクキャバ(おっパブ)とは?

簡単にいうと、セクキャバとはお触りありのキャバクラです。
セクシー度でいくとオナクラより低め、キャバクラよりも高めといったところでしょうか。
セクキャバとおっパブでやることに違いはありませんので、基本的に同じと考えて大丈夫です。
セクキャバは他におさわりパブ、セクシーパブ、ハッスルパブなど、様々な呼び方があります。
おっパブでバイトしている女の子のことを「おっパブ嬢」といったり「キャスト」といったりします。
お触りに抵抗がなければ、水商売の中でも高収入を誇る仕事です。
水商売で高収入といえば、銀座のクラブなどで働く高級ホステスをイメージしますが、そこまでの話術や技術がなくても、キャバクラよりも稼げるところがセクキャバの魅力です。
セクキャバは風俗店ではないので、男性の下半身へのサービスはNGです。
服の上から軽く触るくらいはアリですが、手コキやフェラといった、男性を射精へ導く行為は厳しく禁止されています。
オナクラとキャバクラの中間、という感じがイメージできるでしょうか。

セクキャバの仕事内容

セクキャバはキャバクラと同じカンパイ系のお仕事です。
カンパイ系とは、来店したお客様と一緒の席についてお酒を作ったり、楽しく会話をするお仕事のことです。
そこにお触りが入るのがセクキャバの特徴です。
基本的に接客はマンツーマン。
ワンセットで女の子が何度か入れ替わるシステムなので、一人のお客様につく時間は平均すると10~20分前後になります。
入店時に最初から受ける指名を本指名、指名なしできたお客様が、ワンセットの時についた女の子にそのままいて欲しい場合「ずっとここにいて」と男性がリクエストする指名を「場内指名」といいます。
指名なしで来るお客様のことを「フリー」と呼び、セクキャバにはフリーの客層が多いのが特徴です。
セクキャバで同伴や営業がノルマ化していないのは、この指名なしのお客様が多いことも理由になっています。
接客時に着用する衣装は、たいていお店が用意した制服を着ることが多く、私服での接客はまれです。
お仕事の特性上、男性がタッチしやすいように胸開きが大きく、着脱がしやすい制服が多いです。
ブラジャーは触りやすいように基本的には着用しませんが、お店によってコスチューム的要素があれば、取り外ししやすいタイプのブラジャーを着用する場合もあります。

ハッスルタイム・ショータイムについて

セクキャバにはハッスルタイム、ダウンタイムと呼ばれる時間があります。
ハッスルタイム中は照明が暗くなり、女の子はお客様の膝の上に乗って向かい合わせになります。
この間男性は直接胸を触ったり、乳首を舐めたりできますおっぱいへのお触りと、ディープキスなど上半身へのタッチはOKとされていますが、下半身へのタッチはNGです。
お店側がNGでも、中には売上を取るために個人的にOKしている女の子もいますが、一度指入れなど下半身へのタッチをOKしてしまうと、「○○店の〇〇は指入れOK」などと、インターネットの掲示板に書かれて拡散してしまう恐れがあります。
お店に迷惑をかける恐れがあるので、必ずお店のルールに従うようにしましょう。
お店によっては下半身タッチOKのお店もあります。
地方のお店には、下半身タッチや指入れOKのお店も結構あるようです。
ちなみに、もしお店側から本番もOKと言われたら、そこは本番サロンといわれる風俗店です。
VIPルームなど、他の席からは見えにくいエリアを利用して本番を行ったり、ハッスルタイムで対面座位になった時にこっそり挿入させたりします。
もちろん違法なので、勤めると摘発にあう危険性があります。
ハッスルタイムがあるお店は、それ以外の時間に女の子へタッチするのを禁止しているお店が多いです。
終日お触りがOKのところはオールタイムと呼ばれ、ハッスルタイムはないのが普通です。
最近ではハッスルタイムを設けるお店は少なくなり、オールタイム制のお店が多くなっているとも聞きます。
お触りタイムが限定されていないオールタイム制の方が、必然的に女の子の負担は増えますが、お客様に対するサービスが良いお店の方がお給料は高くなります。
働くときにシステムをよくチェックしておくことが大切です。
フロアーに複数人の女の子が出てきて踊ることを「ショータイム」といいます。
ハッスルタイムに複数人の女の子が入れ替わりで男性の上に乗ることをショータイムという場合もあります。

体験入店を利用しよう

セクキャバでいきなりバイトを始めるのはちょっと勇気がいりますよね。
実際に働くかどうかを決めるために、ぜひ体験入店をしてみましょう。
1日だけでなく、数日体験できることもあります。
体験入店時の時給は高めに設定されていることが多く、お給料も日払いでもらうことができます。
お店側も「初入店」「未経験の子」というのはお客様へのアピールになりますし、男性側も初々しさが喜ばれたりします。
大抵のお店では、体験入店時の時給と働き出してからの時給は変わることが多いです。
入店後も、売上や指名によって給料が変わります。
一般的にソフトサービスのお店は時給が低め、ハードなところは高めになります。
また、容姿が良い、お客を持っているなど店側にメリットがある女の子なら、体験入店時より高い時給でスタートすることも可能です。

セクキャバ・おっパブの種類

セクキャバやおっパブに色々な呼び方があるように、お店のコンセプトも様々です。
巨乳の女の子ばかりをそろえた巨乳専門セクキャバや、長襦袢や肌襦袢など、和服の制服やコスチュームで接客する和風パブ、通常のセクキャバよりもソフトなサービスをするいちゃキャバなどがあります。
いちゃキャバのお触りは原則服の上から、キスもディープはNGなどキャバクラ寄りになっています。
キャバクラも営業のために抱きついたり、キスしたり程度のサービスをする場合もあるし、セクキャバやおっパブもお店によってはソフトタッチ推奨のところもあるので、境界線はかなりあいまいではあります。
いちゃキャバと言いつつ、蓋を開けると普通のセクキャバだった、ということは結構あるようなので、体験入店でお店の雰囲気を確かめておきましょう。
ランジェリー姿で接客するランパブや水着になる水着パブというジャンルもありますが、これらはお触りがないので、セクキャバではありません。
キャバクラでドレスを着て接客するのと同じ内容を下着や水着でする、というだけです。
ちなみにお触りアリのランパブもあり、こちらはランジェリーセクキャバと呼ばれています。

セクキャバの給料形態について

おっパブの給料形態はけっこう複雑で、お店によって様々な計算方式を取っているのでわかりにくいことが多いですが、基本的には時給制と歩合制のミックスになります。
売上や指名を伸ばせばお給料が上がる、という意味ではどこも同じなのですが、細かく設定しているところや比較的シンプルな計算方法のところなど、お店によって本当に色々です。
もし自分のお給料が一体いくらになるかわからない、と思った時はどうしたらよいのでしょうか。
時給の上乗せは指名売上が大きく関わることが多いです。
その月に自分が受けた指名売上をメモしておきましょう。
延長してもらった場合も、時給アップの対象になったりします。
ドリンクバックやボトルをおろしてもらったりなど、飲食代についてもカウントするお店もあります。
「求人情報に書いていたより安い!」と思う場合は、バック率を確認してみましょう。

セクキャバ・おっパブの時給・日給・月給

セクキャバの給料形態は時給制と歩合制のミックスなので、ドリンクバックなどのオプションが加算されなければ時給は安くなります。
風俗と違って体験入店時以外日払いではないので(お店によっては日払い対応しているところもあります)、1か月、または2週間を通して最終的に手にしたお給料を時給や日給に換算していくらだったかを計算します。
時給は体験入店時地方のセクキャバで3,000円から4,000円、都内だと5,000円前後になります。
その後のスタート時給は地方のセクキャバは2,500円から3,500円くらい、都内だと3,000円から5,000くらいで、そこに指名料などの歩合給が上乗せされるしくみとなります。
平均的な日給だと地方のセクキャバで15,000円から25,000円、都内で20,000円から40,000円ほどになります。
平均月収は出勤日数にもよりますが、大体30~200万までとなります。
一か月間ほぼ毎日出勤して指名や売上に貢献すれば、ソープ嬢並に稼ぐことも夢ではありません。

セクキャバ・おっパブの一般的なオプション

セクキャバの歩合の部分、指名などのオプション料金がどのくらいかを知りたい場合は、お客様向けの料金を見れば大体わかります。
女の子とお店との間で取り分は大体どこも50%を基準にしているので、ワンセット30分4,000円なら、基本の時給はその半分の2,000円×2で4,000円ということになります。
指名料は2,000円から3,000円、 延長料が30分3,000円から5,000円、ドリンク代が1,000円から3,000円ほど、お酒のボトルは4,000円から数万円のものもあります。
ここから指名料や延長料はバック率が約50%、ドリンク代はポイント制で時給アップ、といったお店独自の計算方法によってカウントされます。
他にも同伴料などを設定しているお店もあります。
このポイントやバック率については、大まかに3つの計算方法があり、売上によってお給料が決まる売上制、場内指名やドリンク追加などをポイントとしてカウントし、その合計数を時給に反映するポイント制、1か月の売上に対して、パーセンテージでお給料を決める給率制があります。
売上制は1か月の売上を元に、0円から5万円までは時給2,500円、10万円までは時給2,600円、というように、スライド式に時給がアップするようになっており、ポイント制は場内指名1P、本指名2P…とカウントしていき、一か月間で稼いだ累計のポイント数の合計が10P以上なら時給300円アップ、というように反映します。
給率制は、たとえば1か月の指名売上に対して60%が女の子のお給料になる場合、売上が100万円ならお給料は60万円になります。
この指名売上に対するパーセンテージを高く設定する場合、お店側の取り分が少なくなるのを防ぐために、時給を少しダウンする、といった調整が取られたりします。

セクキャバの面接へ行くには

セクキャバの面接に行きたい場合、メールや電話で問い合わせてから店頭に面接へ行くことになります。
最近ではLINEで問い合わせを受けているお店も増えてきました。
未経験でも大丈夫か、おっぱいが大きくないけど大丈夫かなど、事前に気になることは聞いておきましょう。
問い合わせで面接の日時が決まったら、いよいよ面接です。
面接では容姿や経験の有無、お客さんを持っているか、未経験の場合は接客に向いていそうか、ある程度常識があるかなどを見られます。
未経験OKのお店なら、特に問題がなければ採用となります。
面接では「何カップ?」と聞かれることもあります。
巨乳専門のお店なら別ですが、カップ数を聞かれても絶対に大きくないといけない、というわけではありません。
面接の時におっぱいに触られたり、脱がされたりといった行為もありませんが、露出の多い服装になるので体に傷がないかは確認されるかもしれません。

セクキャバ・おっパブのバイトでおいしいこと

セクキャバのバイトのおいしいところは、水商売としての接客スキルがなく、ヌキ行為をしなくても風俗嬢や一流ホステス並に稼げるところでしょう。
おっパブを職場に選ぶ女の子に接客が苦手で人見知りの子が多いように、遊びに来るお客様も比較的大人しく、人見知りな男性が多いです。
セクキャバに来る男性は、射精が目的でもなく、キャバクラのように会話が目的でもなく、ただ女の子とイチャイチャしたい、キャバクラでの会話は楽しいけど、触れないのが物足りない、といった理由でセクキャバを選んでいます。
そのようながっついてない男性が相手なので、接客で疲れることが少ないのも良いところです。
セクキャバは照明が結構暗く顔バレしにくい、緊張しにくいといったメリットがあります。
こういったバイトが初めてで恥ずかしかったり、自信がなくても暗いところなら意外と大胆になれたりします。
デリヘルなどの風俗と違って最低保証の時給があるので、出勤さえすればある程度稼げるところもセクキャバが選ばれる理由でしょう。

セクキャバのバイトで気をつけた方がいいこと

逆にセクキャバのバイトで気をつけた方がいいことは、お店の特色上男性が射精に至らないので、男性の興奮が鎮まらずに触られ過ぎ、舐められ過ぎておっぱいが痛くなることがあります。
お店で禁止されている場合は拒否して大丈夫ですが、興奮のあまり下半身を触ってくる男性もいます。
また、ノルマではありませんがアフターに誘われることもあります。
セクキャバのアフターはホテルに誘われたり、強引に口説かれることが多いので、断らないなら上手なかわし方を身に付けておく必要があります。
おいしいことと言っていいのか気をつけた方がいいといった方がいいのかはわかりませんが、セクキャバはラウンジやキャバクラといった水商売と、オナクラやハコヘルといった風俗とのちょうど境い目的な役割を果たしています。
そのせいか、スナックやラウンジからキャバクラ、セクキャバと移動してきている女の子は、おっパブやセクキャバを経験したことで「セクキャバがアリなら別に風俗でもよくね?」と、風俗に進む抵抗が弱くなってしまう可能性があります。

エリア別セクキャバの特徴

セクキャバはエリアによっても微妙に違いがあります。
北海道や東北、九州の一部地域では、セクキャバやおっパブのことを「キャバクラ」といい、普通のキャバクラは北海道のすすきのでは「ニュークラブ」、九州では「ラウンジ」と呼ばれています。
ちなみに、関西エリアで「ラウンジ」というと、高級クラブを少しカジュアルにした感じの飲み屋さんのことを指すなど、地域によって呼び方も様々です。
セクキャバ発祥の地は札幌、とか名古屋、など諸説ありますが、すすきのにはいちゃキャバのようなソフトキャバクラやハードなお触りOKのハードキャバクラ、男性を手錠などで拘束して女の子がソフトに攻める「逆セク」など、セクキャバの種類が豊富なので、札幌発祥説は濃厚かもしれません。
関東では新宿の歌舞伎町や池袋など、比較的若めな世代のサラリーマンが集まる場所に多く出店しています。
給料が出た週末はおっパブで盛り上がった後にヘルスへ、なんてことができるエリアでもあります。
全てにおいて地方より料金やお給料は高めです。
関西では「2ショットキャバクラ」といわれるセクキャバが多いです。
2ショットキャバクラとは、仕切りのある半個室タイプの店内で、2人だけの時間を楽しむような作りになっています。
特に大阪は2ショットキャバクラ激戦区といわれていますが、全体的にいちゃキャバクラスのソフトなお店が多いようです。
神戸のセクキャバはお客様に跨ったり、上半身を脱いだりするサービスの店もあります。
中国地方や四国、沖縄にもセクキャバはあります。
学園系のコスプレパブなど、コスチュームにこだわったお店や、ハッスルタイムを設けているところが多いです。

セクキャバ・おっパブに向いている女の子とは

「おっぱいパブ」というだけあって、来店する男性には巨乳フェチやおっぱいフェチが多いです。
胸が大きいだけで、まずおっパブで働くのに向いていると言っていいでしょう。
巨乳専門のおっパブなら、ちょっとぽっちゃりしていても大丈夫です。
だからといって「自分は胸がそんなに大きくないから、入店は無理かな」と思わなくても大丈夫です。
おっぱいフェチの中には形にこだわる派や「ちっぱい」といって小さなおっぱいが好きな男性もいますから、興味があるなら一度面接や体験入店の問い合わせをしてみましょう。
セクキャバに来店する客層は会話のうまさやヌクことそのものではなく、女の子といちゃいちゃできることを目的にやって来ます。
「いちゃいちゃする」の内容は、たとえば恋人同士のようにくっつきたい、女の子の胸に顔を埋めて癒されたい、たっぷりとディープキスをしたい、といった内容になるので、そういった行為に抵抗がない女の子もセクキャバに向いています。

他業種からおっパブに移る子も多い

過去にキャバクラやヘルスでバイトした経験があるけど、何か疲れるし向いていないと感じる、口下手で人見知りだ、ノルマに縛られずマイペースに働きたい、といった人はおっパブに向いています。
ずっとキャバクラ勤めをしていたけどそろそろいい年になってきた、という人には熟女セクキャバもあります。
熟女セクキャバなら、40代でも全く問題ありません。
おっパブには、キャバクラやヘルスなど、他業種から移ってくる女の子が多いという特徴もあります。
キャバクラはノルマや接客が厳しく、お酒をたくさん飲まなければなりません。
営業の連絡メールや電話、同伴にアフターなど時間外の仕事も多く、お客様への気遣いと飲酒量に加え、店からのプレッシャーで疲れてしまう子も多いようです。
また、デリヘルやハコヘルといったヘルス系は風俗なので体力的にきつい反面、指名がなくお茶を引く日もあったりするので収入が安定しません。
その点おっパブなら売上がなくても時給はもらえるので、効率よく稼ぐためにセクキャバに移ってきたりします。

おっパブのバイトで稼ぐコツ

マイペースに働けるセクキャバやおっパブにも、稼ぐコツはあります。
キャバクラのような話術は必要ありませんが、おっパブも一応カンパイ系なので、一通りの会話はできた方がいいです。
「触りに来たんだから」と、席についたとたんにいきなり触ってくる男性も中にはいますが、そんな男性とでも、できるだけコミュニケーションを取るようにしましょう。
無言で触るよりも言葉のやりとりがあった方が雰囲気も盛り上がるし、男性の態度も優しくなり、仲良くなって指名してもらいやすいです。
口下手だったり人見知りする場合は「今日はどこかで飲んできたの?」「他のお店にもよく行くの?」など、いくつか質問を決めておくとよいでしょう。
男性のことを恋人として「待ってたよー、お帰り」など、ロールプレイングのように役柄を作っておくと会話が弾みやすいです。
なかなか手を出してこないお客様も、シャイで言い出せないだけで内心期待しているサービスは同じです。
がっかりさせないように「乗っちゃってもいいですか?」「失礼しますね」と声掛けをして、こちらから密着しにいきましょう。
上に乗ってからは、シャツ越しに男性の胸にタッチしたり、耳を舐めたり、腰を動かしてあげたりするとオキニにしてもらいやすくなります。
お客様から時間を延長してもらうことも、給料アップに繋がります。
終了直前に「もっといたい」と思ってもらえるような演出が効果的です。
オーバーに感じるふりをしたり、男性の攻めを誉めたりするのも喜ばれます。
リアクションがいいと、接客相手だけでなく、接客を見ている周囲のお客様から指名がかかることもありますよ。
あまり話が上手じゃなくてもできる水商売で、ノルマもなくお酒が弱くても問題なく、手コキやフェラをしなくても稼げて時給が保障されている、そんな仕事がセクキャバです。
お給料形態はちょっと複雑ですが、興味のある人は一度体験入店を試してみてはいかがでしょうか。

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