デリヘルで稼ぐために必要なポイント!面接採用から体入まで!

デリヘルは数あるジャンルの風俗店の中で、最も店舗数が多い業種です。
そんなデリヘルをおすすめする理由は、サービス時間など様々ありますので、理由を解説します。
風俗店全般に言えることですが、客足のよいお店に在籍すれば、キャストも稼げます
闇雲にデリヘル店を決めても流行ってなければ意味が無いので、見極め方を見てみましょう。
他にも面接時の注意点や体験入店でのポイントもご紹介します。

店舗型と無店舗型のお店

デリヘルは風俗店のジャンルの中で最も店舗数が多いジャンルです。
そして、無店舗型のお店となります。

店舗型風俗店の代表は、

  • ソープランド
  • ファッションヘルス
  • ピンクサロン
  • オナクラ

お客さんが脚を運ぶタイプです。
風俗嬢は、お店の部屋でプレイを行うため、万が一の安全面が確保されています。

無店舗型ではキャストをホテルや自宅に派遣し、サービスを行います
お客さんからすれば、電話一本で風俗遊びを楽しむことができるため、移動のデメリットがありません。

デリヘルの主なサービス内容とは

  • キス
  • 素股
  • 手コキ
  • フェラチオ
  • 全身リップ

主なサービス内容になります。
本番行為はNGです。
風俗で稼ぎたいと思っていても、「本番まではしたくない」と考えるであれば、デリヘルは最良の判断でしょう。
お客さんの中には本番強要をしてくるケースもあるので、やんわりと断るようにしましょう。
それでもしつこい場合は、スタッフに連絡して対応してもらうのが一番です。

デリヘルがおすすめの理由とは

風俗店で働こうと思っている方に、デリヘルはおすすめできる理由がいくつかあります。
まず、どの地域にも存在しているため、お店選びをしやすいのが大きいです。
ほかのジャンルの風俗店では、店舗数が限られているので待遇を妥協せざるを得ないケースもあります。
そして、デリヘルの利用時間は最低でも60分からというお客さんが非常に多いです。
ファッションヘルスに比べ、利用時間が少し長めになるという特徴があります。
風俗嬢が稼ぐためには少しでも長い時間の利用が基本であり、デリヘルの場合は「せっかく呼ぶのなら、長い時間で遊ぼう」と考えるお客さんが多いです。
そして、既に風俗で遊ぶことに慣れているお客さんが多く、思っている以上に多くのトラブルがありません。
デリヘルは最もポピュラーな風俗店と言っても過言ではなく、全国的に店舗数が非常に多いです。

デリヘル乱立の時代へ

数多くのデリヘル店がある中で、景気の良いお店で働きたいと思うものは、当然です。
どこのデリヘルで働くかは収入にも大きく影響するため、慎重に選びましょう
風俗業の中でも爆発的に店舗数が増加したデリヘルですが、これから働くのなら店舗数が多くてチョイスしやすいと思われがちです。
しかし、逆に多すぎて迷ってしまうという女性もいるはずです。
考えるべきは、客足の良いお店を選択することが優先されます。
悪いお店で働くと、思っていたほど給料が稼げません。
デリヘル乱立の時代だからこそ、待遇のよいお店を選ぶことが大きなポイントになります。

客入りの良いお店の特徴

デリヘル嬢が稼げるお店の特徴としては、風俗サイトのランキング上位になっていることがあげられます。
男性用の風俗ポータルサイトの順位です。
上位になっているお店は客入りが良いと判断して問題ありません。
そして、大手の風俗グループ店が強いです。
安心して遊べるお店としてお客さんが認識しているため、新規の集客が見込めます。
そして口コミ情報で非常に評判が良いというのも条件です。

客入りの悪いお店の特徴

稼ぎづらいお店の特徴としては、風俗店の公式ホームページが更新されていません。
インターネット全盛の時代に、在籍嬢の紹介がないのは致命傷になるでしょう。
競合他社が多いデリヘルでは、より新鮮な情報を提供しようと更新頻度を高くしているのが実情です。
そして、デリヘル嬢からの評判が悪いお店は、キャストの確保が難しくなり、結果的に客足も遠のきます。
風俗嬢の在籍人数はデリヘルを経営するうえで重要なポイントです。
力の入れ具合がそのまま売れ行きに直結すると言っても過言ではありません。
デリヘル嬢として働くのなら、給料のよいお店を選択すべきで、客入りの悪い特徴を考慮し、避けるようにしてください。

稼げるデリヘル店に受かるための準備

デリヘルでの面接で、容姿やスタイルは思っているほど重視していません。

  • コミュニケーション力がある
  • 人柄に問題がない
  • 雰囲気が良いかを気にしています。

この3点を考慮し、デリヘルの面接を受けるようにしてください。

コミュニケーション力は必須

デリヘル嬢として活躍していく為には、コミュニケーション力が必要です。
ルックスやボディラインが良いことは確かにセールスポイントにはなりますが、絶対に必要な要素ではありません。
美人でなくても、コミュニケーション能力があれば十分に通用します
確かに、ネット指名を獲得は、見栄えが重要ですが、次に本指名をされるかはトークスキル次第です。
この部分が最もデリヘルでの面接で大きなポイントになってくるでしょう。

人柄も重要なポイント

デリヘル嬢は十人十色のお客さんを接客します。
なので、人柄が良くないと、不快に感じてしまうお客さんも多くなり、トラブルの原因になりかねません。
風俗店側もいざこざを危惧し、人柄もコミュニケーション能力と同様に重要なポイントとしています。

  • 挨拶ができるか
  • 時間通りに面接に来たか
  • 社会人としてのマナーがあるか

人柄が良いかどうかの判断基準となります。
面接官に人柄が問題ないと思われるようにしないといけません。

女性の雰囲気を考慮

面接スタッフは女性の雰囲気に関しても考慮しています。
一口に雰囲気と言っても理解しにくいものですが、大きなポイントになるのはお客さんがまた呼びたいと思える女性であるかどうかです。
会話が上手でなくても、愛嬌のある女性であるのなら、それはそれで問題ないでしょう。
しかし、接客中にトークをしていて不快に思うシーンがあると、雰囲気が悪いと判断されてしまがちです。
面接スタッフをお客さんだと思い、雰囲気がよいと思われるように意識しましょう。
お客さんの立場で物事を考えられるかも重要です。
デリヘルの面接は難しくはありませんが、適当な気持ちだと落ちてしまいます
少なくとも、3つのポイントはしっかり抑えておかないと採用されることはありません。

デリヘルの体験入店とは

デリヘルで働きたいと思っても、続けて行けるのかという不安を多くの女性が抱えています。そこでどの風俗店でも体験入店ができるようになっています。
1日だけ実際に仕事を体験してみることで、お店側と女性の双方が合意した時のみ本採用になるという仕組みです。
風俗業界では本採用前のポピュラーなことですが、体験入店にはそのお店が稼げるかどうかを見れるチャンスでもあります
初めてデリヘルで働こうと思う女性は、体験入店から本入店するのがおすすめです。

体験入店の際の働く時間とは

体験入店では、3~4時間ほど働くケースが多くなります
3~4時間というのは、接客人数にして2~3人です。
それ以上のお客さんを相手にすると疲れてしまいますし、仕事が嫌になってしまうことが考えられるからです。
体験入店はあくまでも風俗店も女性も稼ぐ為に行うのではなく、女性がデリヘル嬢の仕事はどういったものであるのかを知るためのものです。
なので、長時間の拘束をする意味がありません。
※風俗店によっては、6~8時間の体入をするケースもあります。

※参考記事 デリヘルの体入(体験入店)って何時間くらい働くの?

体験入店後の流れ

体験入店をした後には、風俗店のスタッフと色々な話をすることになります。
仕事の内容についてはもちろん、今後働いていけるかどうかといった点です。
この時にすぐに返答する必要性はありませんので、自宅に帰ってからゆっくり考えて連絡をしましょう。
肉体・精神的にも負担の大きい仕事であるのは間違いありません
だからこそ、熟考したうえで決断しましょう。
風俗店も決して急かすことはせず、女性の意思を尊重してくれます。
拘束時間は3~4時間ですが、十分仕事の流れや仕組みを理解できるでしょう。

デリヘルまとめ

風俗求人を探していても、デリヘルと業種は多く目につきます。
それだけ多くの店舗がある証拠です。
その中から、高待遇なお店を見つけ出すのは至難の業でしょう。
まして、未経験者は特に大変です。
稼げる風俗嬢になるのかは、お店選びから始まっています。
体験入店をうまく使い、稼げる風俗店なのかを見極めましょう。

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